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【デュラララ!!夢小説】 闇を抜けて

デュラの小説は初めて投稿させてもらいます。臨也さんの内面を書きたくなりました。
原作沿い、臨也寄りです。
◆主人公はオリキャラ 柚(ゆず)です。
◆デュラララ!!×11未読の方にはネタバレになってしまいます。
◆アニメでいう「結」で起こっている様々な闘いは罪歌関連以外ないものとしています。
◆罪歌について原作とは異なった設定があります。
これで大丈夫な方は、至らぬ点も多々ありますが、是非読んでやってください。

「舞流~!今日はどこ寄ってく?」
 そう。私は来良学園に通っており、折原舞流と同じクラスでよく行動を共にしている。舞流の双子の姉である九瑠璃とも仲が良く、3人で学校帰りに遊ぶのが日課になりつつあった。ただ、この2人はかなりの変わり者で、どこからどこまでが本当のことなのか理解し難い会話をいつも繰り広げている。ツッコむのにも疲れ、最近は聞き流すことが多かった。今日も黒バイクだの都市伝説だのよく意味の分からない話をしており、いつものように聞き流す予定だったのだが、
「青葉くんてチャットで最近ちょっと雰囲気違うよねー。何かあったっぽいね!」と珍しく同級生の名前が出てきたので、
「青葉くん?」
と軽い気持ちで聞いてみた。
「柚!青葉くんのこと気になるの?」
「好?」
「いやいやいや、違うよ。2人が珍しく学校の人の名前を出すから、よっぽどのことがあったのかなと思って」
「よっぽどのことかもよっ!ねっ、くる姉!この池袋がこれからどうなっていくのか怖いよー!!でもちょっと楽しみでもあるかもっ!」
「同」
 どういうこと?と聞き返す間もなく、
「あっ!柚もこのチャットルームに誘えばいいじゃん!何で何で何で今までこんな楽しい場所に誘ってなかったんだろう」
「チャット?」
「そうそう。これ、イザ兄……あ、えっとー、頭が狂ったうちらの兄が運営してるんだけどー、暇つぶしに楽しいし、色々裏情報も入ってくるかもよ!知り合いも結構いるんだー。あ、青葉くんのことはさっき言っちゃったね」
 帰宅してから暇していた私は、その日から誘ってくれたチャットルームに参加することになった。

 チャットルーム

ジャムさんが入室されました。

ジャム【こんにちは。参さんと狂さんに誘われてきました】
ジャム【これからよろしくお願いします】

狂さんが入室されました。
参さんが入室されました。

狂【ようこそいらっしゃいました☆早速この場に現れてくれて感謝感激です】
狂【さあ、あなたもこの場で傷んでしまった心を癒しましょう】
参【いやして】
ジャム【え、私そんなに病んでませんからw】

甘楽さんが入室されました。

【きゃっほー☆甘楽ちゃんでーす】

狂さんが退室されました。
参さんが退室されました。

甘楽【あれあれ??私が来た途端に退室するなんて酷いじゃないですか(´;ω;`)プンプン☆】
甘楽【ジャムさんはじめまして☆】
ジャム【どうも。これから宜しくお願いします】
内緒モード 甘楽【君は九瑠璃と舞流の友達、柚さんで合ってますか?】
内緒モード ジャム【ええ!??何で知ってるんですか?】
内緒モード 甘楽【情報屋だからです】
内緒モード ジャム【…………】
内緒モード ジャム【ていうか、甘楽さんて男性の方じゃないんですか?】
内緒モード 甘楽【そうだけど?】
内緒モード ジャム【ネカマ、ですか】
内緒モード 甘楽【興味出た?】
内緒モード ジャム【逆です】
内緒モード 甘楽【酷いなぁ】
内緒モード 甘楽【ところで君は、この街の裏についてどこまで知ってる?】
内緒モード ジャム【裏とか興味ないんで、全く!】
内緒モード 甘楽【そうか。それはそれで興味深い】
内緒モード 甘楽【この街を知ったときどんな反応をするのか】
内緒モード ジャム【は?】
内緒モード 甘楽【君さぁ、うちの事務所で働いてみない?最近人不足でね】
内緒モード ジャム【いきなり何を言い出すんですか!】
内緒モード 甘楽【だって、バイトは週1でお金に困ってるんでしょ?】
内緒モード ジャム【………なぜそれを】
内緒モード 甘楽【情報屋だから】
ジャム【いや、ストーカーですね。訴えますよ】
内緒モード 甘楽【君、今わざと内緒モード外したのかな?】
内緒モード ジャム【い、いえ…。すみません。チャットに慣れてなくて…】
内緒モード 甘楽【ふぅん。でも、さっきの文だけ見たら完全に俺が不利になるよね?】
内緒モード ジャム【これ、どうやったら消せますか?】
内緒モード 甘楽【消さなくていい。裏でこのチャットを覗いてる人だっているんだよ。もう遅い】
内緒モード 甘楽【まあ、俺のところで働いてくれるなら許すけど?】
内緒モード ジャム【結局そうなるんですね。】
内緒モード ジャム【分かりました】
甘楽【さっき、ジャムさんと内緒モードで、ちょっとしたゲームをしてたんです☆負けた人は罰ゲームって言ってたんですけどー、ジャムさんったらいきなり私がストーカーだなんて言うんですもん(><)】
甘楽【いくら何でも酷すぎっっっ!!!】
甘楽【じゃあ今日はこのへんで~バイバイビー☆☆】

甘楽さんが退室されました。

ジャム【では私も】

ジャムさんが退室されました。

「ほんっと酷い奴!九瑠璃と舞流のお兄さんだなんて信じられない!!大体、情報屋とか意味分かんないんですけど!私も間違えたけど、あいつマジでストーカーなのにっ!」
 私は怒りと恐怖と絶望感でいっぱいだった。だが、ここで断ったらあいつが何をしでかすか分かったものでない。この件に関しては大人しく従うしかないのだろう。

 その後、内緒モードで連絡先を交換し、本当に折原臨也の事務所で働く…と言うより助手みたいなものをすることとなった。

 数日後

「やあ。はじめまして。柚ちゃん」
「はじめまして」
「まあ、そこに掛けなよ」と言って笑いながら珈琲を淹れてくれた。
 思ったよりイケメンであることに驚き臨也をじっと見つめていると、
「どうしたのさ。そんな珍しそうに俺を見て」とクスクス笑いながら尋ねる。
「いや、臨也さんに関わるってことは、危険なことをするんだなっていう実感が沸いてきたもので」
「やだなぁ。そんなに警戒しないでよ。リラックス!」笑いながら手を大袈裟に広げる姿を見て、大人しくしてさえいればモテるだろうにと心の中で呟いた。
「じゃあ、早速本題に入ろうか」
「はあ」
「俺は人間が好きなんだよ。全ての人間がね」
「はい?」
 本題に入ってからの一言目の破壊力で私は思考停止した。
「分かるかい?愛の対象は特別な人間じゃない。全てのってところが重要なんだ」
「………」
「じゃあ、臨也さんは女の人に特別な感情を抱いたり、その……今まで人と付き合ったりしたこととかはないんですか?」
「ないね」と即答。
「まあ、付き合ったことがないって言ったら嘘になるかな。相手は付き合ってるつもりだったかもしれないけど、俺は人間としてその子のことを愛してた訳だからね」
 その人間として愛されていた名前も知らない方に激しく同情した。
 それから臨也の人間愛について長時間聞かされ、過去に池袋で起こった奇妙な事件、また、それが今、更にヤバいことになりそうだということについても嫌だというほど説明を受けることとなった。
 ダラーズをはじめとするカラーギャング同士の抗争、首なしライダーという都市伝説が本当に存在すること、切り裂き魔、ネブラ等々、信じられないことばかりなのに、臨也に説明されるとなぜか信じられてしまう自分がいる。ほとんどの事件に臨也が関わっていることも本人から聞き、最悪な奴だというより可哀想になってくる気持ちの方が大きかった。
「臨也さん、過去に何かあったんですか?その、辛いこととか」
 なぜか臨也を凝視できず、下を見て尋ねる。
「今の説明聞いて、最初の質問がそれ?」
 臨也は肩を竦めながら呆れたように返す。
「……」
 私は心の整理がつかない。池袋で起こっている自分の知らなかった情報があまりにも多すぎたこともある。だが、それだけではない。臨也は自分が起こした順当なことも不当なことも何の躊躇いもなく私に話した。それが何か奇妙で……。普通の人間であれば、例えどんな事態であろうと、自分が関わったことに執着を持つのではないだろうか。自慢、後悔……そんな気持ちは臨也にはないのだろうか。俺がやってやったという自分に対する執着が欠けていて、何だか切ない気持ちにさえなってくる。
「臨也さん……もう一つ聞いてもいいですか?」
「何だい?」
「自分のこと、好きなんですか?あなただって人間でしょ」
 それを口にした途端、臨也は驚きの顔を一瞬見せ、また元の表情に戻る。戻ったというより、戻したの方が正しいかもしれない。
「君、変わってるねぇ。こういう類の話をすると皆、俺についての質問なんてしないよ?」
「はあ。そうですか。ちょっと気になったもので。答えたくなかったらいいです」
「そうだねぇ。最初の質問については、特に変わった過去なんてないよ。二つ目の質問に関しては……保留でいい?」
「はい」
「で、他に聞くことはないの?」
「聞きたいことがありすぎて、何を聞いていいのか分かりません」
「あっはは!本当、君はおもしろいなぁ。正直すぎるの嫌いじゃないけど?」
 何か馬鹿にされた感じでイラッとしたが、恥ずかしさもこみ上げてきて顔を上げることができずにいた。
「俺は気に入ったよ、君のこと」
「はあ?」
「ああ、特別な感情とかそういうのじゃないから。人間として、ね?」
 少しドキドキした自分を責めたくなる。何でこいつの発言に振り回されなければいけないのか。
「もしかしてドキドキしたりした?」
「してません」
「残念!そういう君の顔も見たかったんだけどなぁ?」
 明らかに本心を突かれている。このくそ野郎が!ん?待てよ?何で私は動揺しているんだ?チャットと同様、最悪な男なのだが、実際に会って話してみると、ここで働くのも悪くはないかな、と思い始めていた。

数日後

 学校が終わると、臨也の事務所で助手をするという日々が続いていた。九瑠璃と舞流には最近様子がおかしいと心配されたが、あなた達のお兄さんの助手をしていますなんて口が裂けても言えない。
「中学の時の友達が頻繁に連絡してくるようになってねー、何か悩んでるっぽいんだー」と言って何とか誤魔化していた。

「やあ。柚ちゃん。学校お疲れ様」
「お疲れ様です」
「今日はちょっと長くなるかもしれない。予め言っておくよ」
「何かあったんですか?」
「前々から勘は付けてたんだけどねー、それが当たりだったんだ!」
 子供のようにはしゃいで何台かのパソコンを操作する。この異様な光景にも慣れてきた。
「那須島隆志!」
「その人がどうかしたんですか?」
「罪歌の話はしたよね?親と子の関係についても」
「あの信じ難い話はよく覚えてますよ」
「那須島隆志は去年まで来良学園の教師だったんだけど知らないかな?その元教師が、罪歌を操れるようになってるんだよ!罪歌は俺にとって人間の域を越えてるから好きじゃないんだ。ただ、俺は死後の世界にも興味があってね?池袋で戦争を起こすには罪歌の力を借りたい」
「……で、私は何をすれば?」
「簡単だよ。罪歌憑きのフリをして、逆に親を操ればいい」
「は?」
「もうそろそろ街は、那須島隆志という愚か者によって罪歌憑きで溢れかえるだろうねぇ。君もその一員のフリをすればいいってこと。あ、それこそ赤いカラーコンタクトを付けないとだね。いいじゃないか!コスプレデビュー!!」
 ニヤニヤしながらはしゃいでる臨也を見て
「それは臨也さんがやれば……いや、何でもありません」
 臨也は罪歌のような人間でないものを極度に嫌っており、そこに自分自身が直接関わるなんて以ての外なのだろう。そこで他人、つまり私を利用しようってことか。
「那須島隆志はセルティの首さえ手に入れようとしている。皆、あの首に興味を持ってるんだ。ネブラ、澱切側なんて言うまでもないね。他にも狙ってる人は大勢いるよ」
「親を操って何をすれば臨也さんは私を解放してくれるんですか?」
「那須島がその首がどこにあるか調査を入れろと言ってきたとき、教えてやればいいのさ。首はダラーズのボスが持ってるっていう嘘をね」
「あんた、ホント最悪だね」
「柚ちゃんに言われると傷つくなぁ」
 これっぽっちも傷ついてない表情だ。
「それから、多分首を手に入れろって指示が出るだろうねぇ。そこからはもうごちゃごちゃさ。那須島は知らないかもしれないけど、罪歌の子でも、よほど自分が欲してるものを取られるとなれば、理性が勝っちゃうパターンだって俺は見てきた。戦争ってやつだね。そしたらヴァルハラという……」
「私はそこまで最悪な行為をしなければいけないほど臨也さんに悪いことをしました?」
 止まりそうもない臨也の語りを遮り、私は本気で思っている質問を投げかけた。
「だって俺ストーカー扱いだよ?せっかく可愛いキャラで通そうと思ってるのに」
「てか、全く可愛くないし、もっと言えば気持ち悪いですよ」
「ええ!?甘楽ちゃんは皆のアイドルなんだからねー、あんまり言うとファンが怒るよ」
 それは臨也が傷つくのではと言い返そうと思ったが、時間が勿体ないのでここらへんでこの会話は終了となった。
 
 数日後 
 
「ヤバいですね。池袋がこんなことになるなんて……」
 臨也の言った通り、今、池袋は混沌と化していた。那須島隆志による罪歌騒動。
「俺は知ってたけどね?」
「はいはい」
「さてと!柚ちゃんの出番かな。できるだけ那須島の近くに行って、首の在りかを教えてあげなよ」
「そしたら解放してくれるんですね?もう臨也さんに関わらなくても……」
「関わりたくなったらいつでもおいでよ」
「そんな馬鹿なこと……」
 またもや臨也の顔を凝視できず、私は本来の目的を忘れて罪歌憑きが集まる街へと出た。成功したら臨也さんはもう私を必要としないのかな?なら、いっそ失敗してー……いや、違う。私はまともな人生を送りたい。あんな奴に関わっていてはいけないのだ。
 混沌としている池袋の街でひとり、「罪な男」と呟いた。
 そして、臨也に教えられた写真の男をようやく見つけ、私自身の気持ちに蹴りをつけるべく、首の嘘情報を流すことを本気で決意した。
 今までで最大の賭け。私は那須島の前に行き、自ら「母さん」と話しかけた。
「おやおや、どうしたんだい?」
「セルティ・ストゥルルソンの首の在りか……知ってるわよ」
「い、今、何て言った!?」
 那須島は目を輝かせている。
「首の在りかを知っているのよ?私」
「どこだ!?母さんに言ってみろ」
「今はダラーズのボスが持ってるわ」
「分かった。ありがとな」
 その後、臨也の言ってたように、首を手に入れろという指示が出たらしく、池袋は益々混沌と化していく。ダラーズのボスを突き止めるために罪歌憑きは様々な方向へと走っていった。
 そこには那須島、贄川春奈、四十万博人、そして私が残されたわけだが、那須島は、これでこの街は俺のものなんて歓喜の声で叫んでいる。
 しかし、想定外のことが起こった。
「あんた、罪歌憑きじゃないだろ?あんたの演技は下手だったよ」
「!」
「やっぱりそうだな!なぜ首の在りかを教えてくれたかは分からんが、こんなに立派な子は、きちんと俺の子供になってくれないとな!」
 那須島が私を斬ろうとしている。
 え?私、この人の言いなりになっちゃうの?嫌だ!過酷すぎる!!!逃げたい……のに足が動かない。
 そのとき、突然別の男が私と那須島の間に割り込んできた。
 もう、何なの?!何が起こっているの?????
「柚ちゃんだけは斬らせないよ」
「え、臨也さん……?」
 そこに割り込んできたのは他の誰でもない折原臨也だった。
「てめえ、折原臨也か!!!」
「そうですけど何か?」
 そう言って私の手を取り、一瞬のうちに私を車の中に放り込んだ。
「ああ、黄根さん、俺の事務所まで」

「…………」
「えっと……なぜ?」
 私は突然のことに意識を失いそうになりながら、そう呟いた。
「何でかな。こんな危険な目に遭わせたのは俺だし、柚ちゃんだけは那須島なんかに取られたくないって思っちゃったんだよねー」
 口調はいつもの臨也だが、そこに笑いはなく、少し戸惑っているようにも聞こえた。

臨也の事務所

 聞くと臨也は、那須島がいる目の前のビルで私を見張っていたらしい。飛び降りたらそこそこの運動神経がないと死んでしまう高さだ。流石、瞬発力の持ち主だと感激するのと同時に、臨也に助けられた喜びがこみ上げてきた。危険な目に遭わせたのはコイツだというのに。
「全く、罪な男ですね」
「………」
「臨也さん?」
「柚ちゃんは俺に自己肯定感があるか気にかけてくれた貴重な人なんだよね。俺は、正直人間とまともに関わりたくないね。全ての人間を観察するのは楽しくてしょうがないんだけど、特定の誰かとまともな関わり方をしたら、裏切られるのが怖くて、生きていけないと思うんだよ。はは、笑いたければ笑えばいいさ」
「話したいだけ話してください」
「じゃあお言葉に甘えて。俺が思うには、家族とか親友とか恋人とか、ぶっちゃけ戸惑わせるだけのものなんだ。信用すればするほど、それを失ったときの絶望は深い。だから、俺は特定の人を信用せずに生きてきた。弱いだろ?」
 涙―……。臨也が泣いている。この人は本当に折原臨也なのかと思うほど、いつもの嘲笑じみた笑みはどこかへ行っていた。
「そんなことないと思いますよ?私だって思います。信用なんて最初からしないほうが楽だと。でも、絶望できるくらい信用することができるって素敵ですよね。ごめんなさい。柄にもないこと言っちゃって」
「それは皮肉かな?」
「いえ……」
「じゃあ、柚ちゃんのこと信用してみようかなー」
「私も、今までずっと信じられない候補一位だった臨也さんを信用してみようかな」
「一言多いね」
「ごめんなさい、遂」
 事務所は夕焼けに照らされていた。夕焼けが闇になっても朝日は昇る。そう信じてお互い笑い合った。

【完】

 最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
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プロフィール

音羽。†゜★

Author:音羽。†゜★
涼宮ハルヒ、デュラララの大ファン\(○^ω^○)/
ハルヒ→キョン長SS多め。
デュラ→絵を一気にうpしましたww

音楽専攻。声楽、ピアノ好き。

でも今は二次元に逃避中w

ここは主にツイッターにあげた、カラオケ音源、絵の練習、SSまとめページにします^^

全くクオリティ高くありませんが、良かったら見て行ってください(o^∇^o)

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